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フェムテックセラピスト。シスジェンダーの女性。貿易会社勤務をしながら資格を取得し、その後タイ古式マッサージ店へ勤務。2023年に独立し、乙女塾に参加。育乳コースを立ち上げた。自らダイエット、育乳経験がありF65にした経験がある「おっぱい先生」。...
フェムテックセラピスト。シスジェンダーの女性。貿易会社勤務をしながら資格を取得し、その後タイ古式マッサージ店へ勤務。2023年に独立し、乙女塾に参加。育乳コースを立ち上げた。自らダイエット、育乳経験がありF65にした経験がある「おっぱい先生」。...
会社員→フリーランス→零細法人経営、2022年からMTFスタート。幼少期から自分の容姿に違和感をもつも、自己実現をするコストの高さに一旦は諦める。30歳になる前、仲の良い経営者に「中身と見た目が違うね、なんかもったいないかも?」と言われたことをきっかけに、自分の思う自分になるためにMTFや乙女塾の門を叩く。みなさんの「自分の思う自分」になるサポートができると嬉しいです。...
学校の仕事をしています。制服なし校則なしの超リベラルな都立高校で育ったので、やることなすこと破天荒。先生らしくない先生を目指してきました。放送関係の仕事もしていたので、クリエーターのはしくれ。自己表現にはこだわりをもっています。...
乙女塾では英語への翻訳や海外のトランスジェンダー情報を配信。2018年にタイにてSRSを受けた後、メガネの見た目にコンプレックスがあり、2019年に国内でICL手術を受けました。また、年齢を重ねてからの女性ホルモン療法であったため、国内にてFFS(顔面女性化手術)を受けました。そして、2022年に、精子凍結からの不妊治療の末、子供を授かりました。...
UIUXデザインやデザインコンサル、出版の仕事を模索しながら、乙女塾サイトの開発をパートナーとして手伝う。...
30代から性別違和の治療を始め、ホルモン療法を1年経てタイでSRS(性別適合手術)を受けました。その後、国内でFFS(顔の女性化)も受けています。乙女塾パートナーとしてホルモン療法、SRSやFFSなど自分が体験したことを発信しています。...
乙女塾パートナーとして会計システムのサポートを担当。女性として社会に溶け込めるように日々女性らしさを研究しております。...
乙女塾 運営部です。トランスジェンダーや女装される方、中性的になりたい方など性別や年齢を問わず女性らしくなりたい全ての人へ向けたレッスンスクールを運営しています。記事では生徒さんや運営部、開発など協力してくれるメンバーたちの意見などから体験談や知識など集合知でお届けしています。...
乙女塾パートナーとしてWEBサイトの開発を担当。幼少期から性別違和を持つものの、ぐっとこらえて、40代で診断書取得・睾丸摘出・ガモン病院でSRS。現在は女性として仕事をしています。...
乙女塾 カメラ担当。「Pom-Pon Palace」を経て2017年より乙女塾に参画。中学生の頃からカメラに触れ、現在では多数企業の撮影を行なう。また乙女塾代表である西原さつきのホームページの写真担当。そのほかにも人物撮影を中心に、広告撮影、イベント撮影等も手掛ける。乙女塾ではカメラのほか運営にも携わる。 ...
乙女塾メイク担当&メディア編集長。トランスジェンダーやLGBT当事者向けの情報から「キラキラした女の子の世界を知ってもらいたい」という西原さつきの思いまでを記事にして配信しています。...
乙女塾研修生。10代でスザンヌみさきのホームページを見て女性化をスタートすると、すぐにNAO、さつきと出会い薫陶を受ける。20代で性別適合手術を受け、現在は埋没生活を送る。...
乙女塾代表講師&ボイス担当、女優。NHKドラマ『女子的生活』、『ディア・ペイシェント』映画『ミッドナイトスワン』などでトランスジェンダー指導。声優学校卒でもあり自らの経験からボイス、仕草指導などを行っている。...
乙女塾 キッチン担当。慶應義塾大学在学中に服部栄養専門学校で料理を学び、調理師免許を取得。都内のイタリアンにて研鑽を積んだ後に乙女塾へ参加。本人の自伝がNHKちょいドラ『尽くす女』で映像化される。スイーツ作りが好き。...
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トランスジェンダー女性に対する女性ホルモン治療では、注射以外にも錠剤による治療を行う方も一定数います。しかし、一部の製剤は海外ではもう使われていません。 それは、プレマリン、プレモン、エストロモンといった商品です。歴史は古く、例えばプレマリンは1942年にワイス社から発売されました。妊娠した馬の尿を精製して作られる「馬由来」の女性ホルモン剤(結合型馬由来エストロゲン:CEE)です。 これらの錠剤の問題点は、血液検査の時にE2(女性ホルモンの血中濃度)に正確に反映されないため、健康管理が難しい...
トランスジェンダーに「似ているが違う」人たちがいます。今回はAGと略される(銀やデニムのメーカーじゃないよ)オートガイネフィリアを紹介します。 AG(オートガイネフィリア)とは? オートガイネフィリアとは「自己女性化愛好症」「自己女性化偏愛性倒錯症」のことを指します。英語で「Autogynephilia」なので略してAGというわけです。 1989年にカナダの性科学者レイ・ブランシャールによって定義された比較的新しい言葉です。 日本では、自分が女性化することで性的快楽・興奮などを得ることと...
女声の必勝法は「鼻腔共鳴!」にあります。その簡単なやり方を説明しますね🌟 鼻腔共鳴ってご存知ですか?多くの人(特に男性)は発声の際、胸や喉周りの空間を響かせています。それに対して、鼻の空間を響かせて発声する方法を鼻腔共鳴と言い、女性的な声を出すために重要な要素の一つになります。個人差はありますが、中にはこれだけで女性声判定される人もいます。以下にその内容とやり方を簡潔に説明します。 女性的な声と鼻腔共鳴の関係 胸や喉だけで発声すると声が硬く男性的に聞こえがちですが、鼻腔共鳴を取り入れること...
乙女塾 projectのSNSのメッセージで多いお問い合わせは「女の子になりたいんですけどどうしたらいいですか?」という抽象的なメッセージだったりします。すべてに返信する時間は残念ながら持てないそうで、スタッフに代わり「女の子になりたい場合のコトハジメ」をここに記しておきます。 1.性ホルモンで女性的にする 男性は男性ホルモン(テストストロンなど)が優位で、女性は女性ホルモン(エストロゲンなど)が優位だそうです。男女に関わらず両方のホルモンを持っているのですが、医学的に見るとどちらか...
みなさん、自分に似合うスカートは持っていますか。スカートスタイルはなかなか難しいですよね。わたくしは何度もチャレンジしてスカートを購入するのですが、毎回撃沈しています。なぜ、スカートが似合わないのでしょうか。それは体型が女性と異なるからだと思っています。 女性にはウェストにくびれがあり、ヒップも大きいので、その形に合わせてデザインされたスカートを履くととてもセクシーな曲線が出ます。これが、魅惑の曲線です。 では、女性のような体型になることはできないのでしょうか。しばらく悩んだのですが...
女性らしい声(女声)を出すために必要な要素って、高くすればいいだけじゃないから、たくさんあるんです。 「あり過ぎてよー分からん!」ってなりますよね😱 でもそれは、人の声にはどうしても個人差があり、人それぞれに合うやり方、出し方が変わってくるからなんです。 今回はその中でも「これだけは共通に絶対必要!」と言う物を5つ挙げてみました。 女声を習得する為に必要なコト5選! 呼吸法の習得 腹式呼吸で声を安定させ、力まずリラックスした状態で発声することで、女性らしい柔らかい声が...